| お任せください!
あなたに合った最適な住宅ローンをご提案いたします。 | ||
| マイホームをご検討する際、住宅ローンをいくらまで借入できるか不安なものです。 住宅ローンの基準は、年収や勤続年数etc条件がありますが、お借入する銀行によって条件が異なります。自己資金が無い・転職したばっかりとご心配の方はお気軽にお問合せください。お客様にあった住宅ローンをご提案させていただきます。 当社では提携の銀行による住宅ローンもございます。 |
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民間住宅ローンの商品説明 |
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●固定金利型 固定金利型には、最初に2年・3年・5年・7年といった特約の固定期間を選ぶ場合のみ、その固定期間が終わった後、さらに固定か変動かを選べるものと、最初に変動金利を選んでも途中で固定、変動を自由に選べるものの2つがあります。特約の固定期間が終了後、再度固定金利を選ぶ場合は、その時点の金利水準で固定期間中の金利が決まります。 ●変動金利型 変動金利型の場合は、半年に一度、実勢金利に合わせてローン金利の見直しが行われます。しかし支払い金額は5年間変わりません。その間に金利が上がれば利息が増えて後々の返済額が増えることになり、逆に金利が下がれば元金が減ります。またこの変動金利型は、いつでも好きなときに「固定金利型」または「上限金利設定型」へ変更することができます。 ●上限金利設定型 上限金利設定型は、金利が一定以上あがらない変動金利のローンです。特約期間(5年・10年)中は、
あらかじめ設定された上限金利を超えることはありません。
特約期間終了時に、「上限金利設定型」を続けるか、
「変動金利型」または「固定金利選択型」へ変更することができます。 ※昨今の民間住宅ローンでは、「固定金利型」を選択するケースが多数を占めています。これは現在の水準が低金利を反映しているためで、仮に固定期間が終わって再選択の時に高金利であれば変動金利に変更し、低金利であれば固定を継続するというように柔軟に対応できるためです。 |
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変動金利型ローンは、金利の変動によって返済額も変化するので不安がつきまといます。しかし一般的に金利は固定より変動の方が低いため、長期に低金利が持続すれば有利に働く場合があります。また金利が上昇してきたらその時点で「固定金利型」へ変更することもできるので、選択肢のひとつといえます。 | ||
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