和とモダンが融合した外観。深い軒が夏の強烈な日射を遮り、冬は奥まで光を採り込む。散らかりがちな玄関は、大容量のシューズクロークを設け、常にすっきりと見せる 美術館をイメージした玄関ホール。名古屋モザイクの装飾が空間に彩りを添える。正面奥の窓越しに視界が抜けてより広く感じられる キッチンから家族と庭が見渡せて、奥さまの心にもゆとりが生まれる。 閑静な住宅街に突然現れた、モデルハウスにも引けを取らない大きな邸宅。ここがH邸だ。観音式の玄関ドアを開けると、美術館のような静謐な空間が広がり、FIXの窓越しに視界が抜ける。生活の中心となるLDKは、大きな開口部から光と風をたっぷりと招き入れ、リゾートのような開放感がある。爽やかな白を基調とした空間に、マーブルタイルのTVステーションが高級感を添えている。
キッチンから見たリビングダイニング。視線が奥へ奥へと伸び、開放感抜群! デザインと使い勝手を両立したオープンキッチン。奥にはパントリー も
 2階には、家族それぞれの個室を用意し、クロスの色は好みでセレクト。恵まれた高台立地を生かした設計で、窓からは市内を一望できる。1階も2階も十分な収納スペースを備えたことで、奥さまの家事負担を軽減すると同時に、子どもたちも自分で片づける習慣が身につきそう。大空間でありながら、二世帯6人家族の繋がりを感じるのは、自由設計ならではの醍醐味。「『KOWA』さんにすべてお任せしたのですが、想像以上のデザインと住み心地に驚いています」。奥さまのこのひと言が満足度の高さを物語っている。 廊下手洗いは、憧れていたモザイクタイルで仕上げてもらった寝室はシックな雰囲気。窓の位置やサイズ、階段下を利用したデスク、携帯置き場に重宝する造作棚など、この空間だけでも多くの工夫が盛り込まれている  収納は「位置や容量はもちろん、使いやすさも大切です」と柏木さん。経験に裏打ちされた提案力が光る。 奥さまの寝室内に設けた和室。襖で間仕切りできる
姪の寝室。鮮やかな赤いクロスが差し色に。 クローゼットも広く確保した。

G家のしあわせ 平屋+家族の一体感+くつろぎ


1322.31u(400.00坪)

1階 124.62u(37.69坪)
2階 71.83u(21.72坪)

木造軸組工法(在来工法)

5ヶ月



施主さんに聞きました

新築したきっかけは?

昨年主人が他界し、一人暮らしになったため、老後の生活を心配した姉の家族が同居を提案してくれたのがきっかけ。
二世帯住宅を新築することにしました。

この会社に決めた理由は?

姪が『幸和ハウジング』の家が大好きで、モデルハウスに連れて行ってもらったところ、おしゃれなデザインに一目惚れしました。
決め手は担当スタッフの人柄です。

この会社で建ててよかったことは?

ほとんどお任せしたのですが、期待以上の仕上がりに感動しました。現場の大工さんも早朝から来て丁寧につくってくださいました。
120%満足しています。



スタッフから一言!

設計担当 平野

これだけの規模の注文住宅を全面的にお任せいただけるのは、私の人生でも滅多にないことだと気持ちを奮い立たせました。
ご満足いただけて、大変嬉しく思います。

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