浜松 毎日をドラマチックに暮らすクイーンアンの家
奥様の子供の頃からの夢を叶えた両開きの玄関ドアとサーキュラー階段。ロートアイアンの手すりが白い空間のアクセントに。クロスは奥様こだわりのゴールド&ベージュのストライプ柄を採用。 子どもの頃に映画やテレビで見たアメリカの家に憧れていた奥様は、「自分の家を建てるときは絶対に輸入住宅!」と心に決めていたそう。『KOWA』に要望したのは、「毎日ウキウキワクワクするようなデザインでありながら、快適で暮らしやすい家」だった。 閑静な住宅街でひときわ目立つブルーグレーの外観は、クイーンアンスタイル特有の多角形の塔屋が印象的。玄関の前に立つと、まさに外国映画のワンシーンのようなカバードポーチが北米伝統のファサードを引き立てている。両開きの玄関ドアを開けると、優美なフォルムのサーキュラー階段にいきなり心をつかまれる。吹抜け空間にきらめくシャンデリアやセンスのいい調度品の数々はすべて奥様が個人輸入してコーディネートした。
キッチンはアーチの垂れ壁やケーシングでリビングとさりげなくゾーニング。
ダイナミックなサーキュラー階段ときらめくシャンデリアがゲストを華麗に迎えるエレガントな玄関ホール。


開放感あふれる   畳のリビングは、モールディングやケーシングを多用し、陰影を活かしたエレガントな雰囲気に。オープンな間取りでありながら、アーチの垂れ壁でキッチンを緩やかにゾーニングしたことで空間に奥行きが生まれた。そんな素敵なデザインと暮らしやすさを両立させるべく、雨天でも濡れずに室内に入れるインナーガレージや大容量の収納を確保。「妥協を一切せず、好きなものだけを取り入れたらこんな家になりました」と喜びいっぱいの奥様。友達から「お城みたいだね」と言われるたびに、やっぱり『KOWA』で建てて良かったと実感するそうだ。
リゾートホテルの心地よさを再現した主寝室。家具はすべて奥様が直輸入した。 ラップサイディング張りの主棟に塔屋をつなげ、カバードポーチを加えたコロニアルスタイルの外観。多彩な形の窓が洋館の趣を高める。
ラップサイディング張りの主棟に塔屋をつなげ、カバードポーチを加えたコロニアルスタイルの外観。多彩な形の窓が洋館の趣を高める。


299.68u (90.65坪)

1階 94.47u(28.58坪)
2階 76.58u(23.17坪)

1階 174.05u(52.65坪)

木造2階建て

木造軸組工法

4ヶ月


子供の頃の夢+輸入住宅+開放感

施主さんに聞きました

この会社を選んだ理由は?

全棟構造計算や高気密高断熱も気に入りましたが、何と言っても営業の担当スタッフさんとの相性ですね。見かけによらず、気が利いて仕事が早いんですよ(笑)。

この会社で建てて良かったことは?

いろいろな制約がありがちな輸入住宅ですが、「NO!」と言われたことは一度もありませんでした。毎日ワクワクしながら暮らしています。


スタッフから一言!

設計担当 網代

毎回楽しく打合せをさせていただきました。初めての試みだった内容もありましたが
イメージ以上の仕上がりとなり大変満足して頂き大変うれしく思います。今後ともよろしくお願い致します。

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浜松 毎日をドラマチックに暮らすクイーンアンの家の施工例「しあわせたしざん。」 幸和ハウジング株式会社

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