幸和ハウジング株式会社 - 浜松の住宅メーカー(注文住宅・不動産・分譲住宅・土地)

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涼しく暖かく、快適を貯め込む住まい涼しく暖かく、快適を貯め込む住まい

幸和のクローバーシリーズはHEAT20 G2グレード標準装備

幸和のクローバーシリーズは
北海道仕様と同等の断熱性能

アルミ鍋に比べて土鍋が冷めにくいのは熱容量の違いによります。
熱容量の大きな住まいは内部空間の温度が変わりにくく室温は一定に保たれやすくなります。
熱容量が大きく、夏は暑くなりにくく、冬は寒くなりにくい、蓄涼も蓄暖もする住まい。
これがHEAT20 G2グレード適合、幸和ハウジングのクローバーシリーズの住まいです。

省エネ 健康改善 快適

最高基準の断熱・省エネ性能

最高基準の断熱・省エネ性能最高基準の断熱・省エネ性能

幸和のクローバーシリーズは
最高グレードHEAT20 G2の住宅

HEAT20 G2とは
  • 各地域において、冬期間、住空間に温度むらを数度以上に保つように住宅内最低温度を13℃~15℃以上に保ち、冬期間の暖房負担を平成25年基準の住宅と比べておおむね30%以上削減し、ゼロエネルギーハウス(ZEH)などの優れた省エネルギーを目指す住まいの推奨基準
  • 温暖地において、平成25年基準レベルの部分間欠暖房モードとおおむね同等のエネルギーで全館連続暖房が可能な水準

断熱性能基準表断熱性能基準表

外皮基準:UA

画面をスワイプして表をご覧いただけます。

愛知県・静岡県地域で
もっとも断熱・省エネ性能の
高い住まいです

対象エリア
東京・埼玉の一部・千葉・神奈川・石川の一部・福井の一部・岐阜の一部・静岡県・愛知県・三重県・滋賀県の一部・京都府の一部・大阪府・兵庫県の一部・和歌山県・鳥取県・島根県・岡山県の一部・広島県の一部・山口県・徳島県・香川県・愛媛県・高知県・福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県

最高基準の断熱・省エネ性能最高基準の断熱・省エネ性能

こんなに違う!
幸和の家の室内の温度差

冬の夜(1月25日21時)における各部屋の
温度比較〈6地域〉

冬の夜(1月25日21時)における各部屋の温度比較〈6地域〉

冬の夜(1月25日21時)における各部屋の温度比較〈6地域〉

冬の夜(1月25日21時)における各部屋の温度比較〈6地域〉

冬の夜(1月25日21時)における各部屋の温度比較〈6地域〉

家の性能が上がると暖房を停止しても
温度低下は小さくなります

家の性能が上がると暖房を停止しても温度低下は小さくなります家の性能が上がると暖房を停止しても温度低下は小さくなります

G2グレードなら朝まで暖かい!

G2グレードなら朝まで暖かい!G2グレードなら朝まで暖かい!

冬期の窓の対策をすると
こんなにお得

冬期の窓の対策をするとこんなにお得冬期の窓の対策をするとこんなにお得

〈冬季〉

〈冬季〉開口部の仕様と最低室温・暖房負荷

〈算出条件〉

・対策なし  …
居室窓にレースカーテンを設置、和室窓に障子設置
・窓断熱強化 …
居室窓にシャッターを設置、冬期の夜間閉める
暖房機の日中、レースカーテンを開ける、和室窓に障子

平成25年省エネ基準レベルと
比較して
G2暖冷房
一次エネルギーが39ダウン

省エネだけではない高断熱・高気密が
ご家族の健康を改善する

省エネだけではない 高断熱・高気密がご家族の健康を改善する

省エネだけではない 高断熱・高気密がご家族の健康を改善する

断熱化することで
健康状態の改善された方が
多数います

食生活などの生活習慣の見直しや禁煙をしたりと、健康に気を使っている方も多いのではないでしょうか?
でも、実は住宅の断熱性能の改善のほうが生活習慣の見直しよりも重要なんです。
日本ではあまり知られていませんが、欧米では住宅の断熱性能と健康の関係は誰もが知っている常識です。
風邪や冷え性だけでなく、アトピー性皮膚炎など、アレルギーの改善にも効果があることが分かっています。

「飲酒」「運動」「喫煙」「断熱」の
4つの要素のうち、
「断熱」が最も健康改善に効果があります

「飲酒」「運動」「喫煙」「断熱」の4つの要素のうち、「断熱」が最も健康改善に効果があります「飲酒」「運動」「喫煙」「断熱」の4つの要素のうち、「断熱」が最も健康改善に効果があります

高断熱住宅の健康改善効果

高断熱住宅の健康改善効果高断熱住宅の健康改善効果

断熱性を高くするとさらに
健康改善率もアップ

断熱グレードによる健康改善率の増加程度

断熱グレードによる健康改善率の増加程度断熱グレードによる健康改善率の増加程度

家の断熱といってもレベルはさまざま。健康改善率の増加程度を各断熱グレードの差によって比較すると、断熱グレードを3から4に高めた場合と、4から5に高めた場合の健康改善率ではやはり断熱性が高いほど健康改善率が高いという結果に。つまりグレードの高い断熱化が健康改善に大きく関係していることが分かります。

省エネだけではない 高断熱・高気密がご家族の健康を改善する省エネだけではない 高断熱・高気密がご家族の健康を改善する

室内の温度差が少ない空間を実現
「ヒートショック」の防止に繋がります

ヒートショックとは、家の中の急激な温度差がもたらす身体への悪影響のことです。
急激な温度変化により、血圧が大きく変動することで、
失神や心筋梗塞、脳梗塞などを起こすことがあります。
ヒートショックに関連する死亡者数は、交通事故で亡くなる方の3倍に及ぶとも言われています。
高断熱住宅はそれらのリスクを大幅に下げられることが近年分かってきました。

ヒートショックヒートショック

入浴中による死亡者は圧倒的に多い

入浴中による死亡者は圧倒的に多い入浴中による死亡者は圧倒的に多い

入浴中急死亡者数東京23区

入浴中急死亡者数東京23区入浴中急死亡者数東京23区

断熱性能のすぐれた家は
体感温度もアップ

断熱グレードによる健康改善率の増加程度

断熱グレードによる健康改善率の増加程度断熱グレードによる健康改善率の増加程度

のイラストをご覧ください。2つの部屋が同じ温度であっても「体感温度」には差がでます。これは人間の体が空気温度だけでなく、床・壁・天井面からの輻射熱も感じるためです。たとえば温度計が20℃を示していても、断熱性の高い家は体感温度が19℃、断熱性が低い家は15.4℃という違いが起こり、4℃近くも差が出ます。たとえ、暖房によって同じ室温でも、断熱性にすぐれている家の方がより暖かく感じられ、快適に過ごすことができます。

幸和のG2について
もっと詳しく知りたい方へ

幸和ハウジングのG2についてもっと詳しく知りたい方は、下記の電話番号にお問い合わせいただくか、お問い合わせ・資料請求フォームからご連絡をお願いいたします。

0120-57-09980120-57-0998FAX:053-464-0155

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