幸和が提案する「静岡での快適な暮らし」
こんにちは。
幸和ハウジング浜松店の五十嵐です。
ここ数日、静岡県でもかなり冷え込む日が多くなってきました。
特に昨日(2月8日)は、私の地元静岡市では積雪が観測されるほどでした。
浜松も昨日は時折雪が舞っておりましたが、静岡市ではあたりが白く色づく程度に積もっていたようです。
これまで20年近く静岡市で暮らしてきましたが、私の記憶上雪が積もることはほとんどなかったので、少し驚きました。
比較的温暖な地域で知られる静岡県でも、雪を見る機会が出てきたように、気候も少しずつですが変化が起きてきています。
↑実家付近(2月8日日曜日)の様子です。
そして、この気候というものは、私たちがご提供する「住宅」において、暮らしの質や快適性に大きく影響する部分でもあります。
私達幸和ハウジングは、50年以上浜松を中心とした静岡県の中で家づくりに関わり続けてきました。だからこそ、この地域での暮らしの快適性を常に求めて、建物の性能値への意識や施工精度の向上に努めてきております。
そしてこれからも、静岡の会社だからこそ、この地で暮らし続ける選択を取られる皆様が、長く快適に高い質で暮らすことのできる「住環境」をご提供して参ります。
ただし、暮らしの中での快適性は、気候だけを意識していれば良いとは限りません。
実際の生活リズムや生活スタイル、ご家族の健康という観点も非常に大切です。
幸和ハウジングでは建築士と共に、自然を取り入れた設計(パッシブデザイン)や、日常の些細な暮らしの流れを豊かにする間取りと導線のご提案、アレルギー・感染症を防ぐ空気環境づくりなど、気候以外の部分も含めて総合的に暮らしの快適性をご提供しております。
静岡で住み続けるからこそ、静岡で快適に、そしてご家族が生き生きと過ごすことのできる住環境をお求めの方は、是非お気軽に幸和ハウジングへお越しください!

